美味しいけど食べにくい中国のお菓子

こんにちは! 布生地通販の生地屋店長です。

中国の胡桃割る前

中国の胡桃割る前

中国の胡桃割った後

中国の胡桃割った後

福井市の国際交流会館で、江功芸さんの 改革開放後の中国の流行歌の説明の時に 出されたお菓子です。(テレサ・テンは 中国でも大人気だったらしいです。わたしも その頃ファンの一人でしたが)

直径2~3cmくらいの大きさで、当然とっても外側は固いのです。歯で割って食べるらしいのですが、2枚目の写真のように 食べられるところ(黄土色と黒色の部分)が ほんの少ししかありません

美味しかったですが、とても食べにくいお菓子(塩味ですが)でした。缶詰1缶くらいで 80元(千円くらい?)くらいするそうで、中国の物価水準からすると 高いと思います。

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2 thoughts on “美味しいけど食べにくい中国のお菓子

  1. 生地屋のおやじ

    江功芸さんより 杭州市の名産物で
    “山核桃”とか“小核桃”
    と言うのだそうです。上のコメントのも書きましたように、食べやすく 中身をむいたものもあるそうで、味も塩味だけでなく、甘いのや3~4種類あるそうです。

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